2006年夏、多摩地域の大学1年生と2年生の20人が、地元中小企業の経営者の“カバン持ち”を3日間行う、「3日間社長のカバン持ち体験」に挑戦しました!

この企画は、学生が第一線でご活躍されている経営者の“カバン持ち”をすることで一日中行動を共にし、企業トップの行動や発言に直接触れるという新しいインターンシップです。
そして、このたび、彼らがカバン持ちで学んだことを発表する「学生研修報告書」を、掲載いたしました。
彼らは“カバン持ち”を通して何を感じたか?
中小企業のどんな魅力を体験したか?
自分の就職先としてはどうだろうか・・・・?
彼らの過ごした「熱い夏」を、ご覧下さい!
そして、あなたも将来に向けた自分なりの「回答」を見つけてみませんか?